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お弁当

日々お弁当を作るという生活をしていなかったせいか、未だに子供のためにお弁当を作るとなると身構えてしまう。

子供達がソフトやバレーを始めて、週末はほとんど試合。
試合となれば、お弁当を持たせなくてはいけない。

今日も朝6時に家を出る長男のためにお弁当を作った。

早起きが苦手な私は、前日の夜にある程度の事を済ませておく。
メニューは毎回ほとんど変わらない。
卵とソーセージは必ず入っているし、見た目重視の私にとって緑の野菜は欠かせない。
ある時はブロッコリーだったり、アスパラだったり。
後は多めに作って冷凍しておいたコロッケや唐揚げが加わり、余裕があるときは更にもう1品。

毎週続くお弁当なのだから、これでは子供達も飽きてくるだろうと思い始め、今日は図書館でお弁当の本などを借りて帰ったところだった。

明日は長女のためのお弁当。
キッチンで明日の準備をしながら、今日お弁当を持って行った長男にお弁当箱を洗うようにと促していた。
すると長女が
「お弁当、おかずをもっと入れて。
 この前のお弁当、おかずが寄って味が混ざってた」

先週は長女も長男もお弁当が必要だった。
応援の私達もお弁当持参だったため、慣れない私が作ったおかずの量は少々少なかった。
お弁当箱に詰める時に、しまったなぁと思いながらもなんとなく見た目はきれいに取り繕って、そのまま持たせたのだ。

痛いところをつかれ、
「ごめん。明日はもっといっぱい入れるよ」
と反省していると、隣にいた長男がぽつりと言った。
「今日、ぼくのお弁当、ごうかだねって言われたよ」
次女も、
「おかあさんのおべんとう、すき」

今日長男の持っていったお弁当も、やはりいつもと変わらないお弁当で、たいして豪華でもなかった。
でも、気を遣ってくれたようで二人の気持ちにふっと嬉しくなった。

一方長女は気まずそうにしている。
別に彼女が悪いわけではないのに、どうしていいか分からないようだ。
ぷいっと長女は洗面所に行き、寝る前の歯磨きを始めた。
いつもはこちらがせかさないとなかなか洗面所へ向かわないのに・・・。
そして、時間よりも早く
「おやすみ」
とこちらを見ずにぼそっと言いいながら、足早に二階へ上がっていった。


なんとも不器用な長女らしい出来事だった。

下の子たちのように甘えたり、素直に思いを伝えたりする事が苦手なのだ。
彼女が悪いわけではない。
赤ちゃんだった弟や妹のせいで、甘えたくても甘えられず、言いたい事も言えず、長女として色んなことを我慢しながら頑張ってきた結果なのだ。

カチンとくることもあるが、こちらに余裕があるときはその気持ちをくみとってやらないとバチが当たるというものだ。
いや、正直カチンとくる時のほうが圧倒的に多いのだが・・・。

そ知らぬ顔で長女の二段ベッドに近づき、他愛のない話をしていると、彼女のモヤモヤも紛れたようで、笑顔でおやすみを言って電気を消した。


さて、明日のお弁当はご希望に沿うように作らねば・・・。
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by couturira | 2012-03-11 00:13 | 子そだて | Comments(2)

晴れ舞台

昨夜の夕ご飯、長女はいつになく饒舌だった。

昨日はバレーの新人戦で、長女と私はまだ明るくなる前からお弁当を持って出発した。

先日まさかのユニフォームをもらって以来、長女は毎日ボールに触っていたし、私も時間を見つけては長女の練習に付き合っていた。

そんな様子を見ていたオットもボールを新たに購入してくれて、ボールが増えた我が家では、ここ数日はテレビを見ながらも家族それぞれがボールを持ってトントンとやっていた。

底冷えする体育館で、予選が始まった。
5年生以下の新チームで行われる新人戦は、どこのチームも5年生中心のチームである。
そんな中、長女の所属するチームは5年生が少なく、4年生と3年生が中心のチームである。
今年1年間は我慢の年であることを誰もが覚悟していたが、まさかの粘りで予選を勝ち抜いた。

なんとか決勝リーグに進んだものの、対戦相手は県下でも有数の強豪チーム。
長女のチームとは動きも力も明らかに違っていた。

点差が広がる中、監督は控えの選手を出し始めた。
これからのために、経験を積ませるという意味もあるのだろう。
そして、見に来てくれている親御さんのためにもということもあるらしい。
なんともありがたい気配りである。

監督は控えの選手全員にチャンスを与えてくれた。

長女にもその順番が回ってきた。
相手チームの勝利まで残り数点。
負けは込んでいる。
しかし、長女がコートの脇に立った時、私はなんともいえない気持ちになった。
確かに経験を積む事は大切な事だ。
今までこの試合に向けて、長女なりに頑張ってもきた。
しかし、長女のせいでみんなに迷惑をかけてしまうのではないかと不安だった。

長女は背が高いという理由からだろう、練習で一応前衛のポジションが与えられている。
その日もやはり前衛の子と交代した。
ああ、どうかボールが飛んできませんように・・・
祈るような気持ちで観覧席からコートを見守る。

結果チームは負けてしまったが、長女は自分のところに飛んできたボール全てにちゃんと手を出し、ミスなく試合を終える事ができた。

私は心底ホッとし、たまたまうまくいったことに安堵した。


そうして昨夜の遅い夕食。
ギョウザをつつきながら、息子のソフトへ行っていたオットに、私は今日の様子を話して聞かせた。
長女もかなり緊張していたが、わけがわからないまま手を出し、なんとかなったと嬉しそうに話していた。

オットも長女のいつもとは違う様子に気付いていた。
たまたま今日は上手くいったという程度のレベルだが、明らかに長女にとって自信になったようだ。
まだまだたくさんの課題はあるが、とりあえず今日はよくやった。


しかし、私は今日一日で足にしもやけが出来てしまった・・・。
まさかこの歳になってしもやけを作る事になるとは。
恐るべし、冬の体育館。
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by couturira | 2012-01-16 10:46 | 子そだて | Comments(2)

ユニフォーム

長女がバレーを始めて3ヶ月が経った。

団体競技の厳しさの中で大きく成長して欲しいと、私達両親が無理やり入れたようなものだ。
決めた時、長女は泣きながら抵抗していたが、始めてみるとやはり体を動かす事は嫌いではない様で、楽しさを見つけたようだった。

しかし、長女と同じ4年生は彼女よりも1年以上前から入部していたようで、なかなか彼女達のようには動けない。
サーブが入らない。
飛んできたボールに遠慮がちに手を出し、とんでもない方向に飛ばしてしまう。
大きな掛け声も出ない。

長女はもともと前へ出るタイプではない。
参観日でも手を上げるのを見る事はほとんどない。

体格には恵まれていて、背だけは高いのだが技術がまだまだ伴っていない。
おまけにせっかくのチャンスボールなのに、
「このボール、私が打ってもいいんですか・・・」
と言わんばかりに自信なさげにもたもたしている。

家で私と練習する時はもっと積極的に動いているのに、自分はみんなよりも下手だからと遠慮して、明らかに後ろ向きだ。
兄弟げんかをする時のように、思いっきりやって欲しいのに。
練習を見ているともどかしさが募る。


そんなある日、同じ4年生のお母さんが連絡網のメールのついでに一言付け加えてくれた。

「監督も彼女の目の色を変えたいと、あれこれ試してるみたいだね。
まだ入って3ヶ月だから色々出来なくて当然。
でも、いつもの自分が出せるようになったら、彼女は絶対にうまくなるよ。」

バレーの代表も勤める彼女は練習の日は大体最初から最後まで体育館にいる。
その日は練習が終わるより少し早く迎えに行って練習を見ていた私の目の前で、長女は監督に怒られていた。
相変わらず遠慮がちなプレーをする彼女に喝を入れてくれていた。

私の心を見透かされたようだった。
そして、長女を見ていてくれた事がありがたかった。

長女の目の色を変えたい。
それは私達両親が彼女にバレーを始めさせた目的でもあった。
なかなか熱くなれるものがない。
一生懸命に何かに打ち込む事で、新しい自分を見つけて欲しかった。

そんな私達の期待に彼女はこたえてくれる日が来るのかどうかは分からないが、今日、新人戦のユニフォームが配られた。
次々に4年生の名前が呼ばれる中、長女も9番のユニフォームを手にする事が出来た。
年下の子の中にも彼女よりも上手な子はたくさんいるのに、監督は敢えて長女にユニフォームを渡してくれた。

長女はまさかユニフォームをもらえるとは思っていなかったようだったが、やはり嬉しそうだった。

監督がユニフォームを手渡してくれた気持ちを無駄にしないように、精一杯頑張って欲しいものである。

まだまだ始まったばかりの長女のバレー。
頼むよ、長女。

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by couturira | 2012-01-08 22:45 | 子そだて | Comments(6)

嘘つきは・・・

今日が私の仕事納め。
朝出かけてから帰るまでの8時間、子供達3人だけでお留守番。

出かける前に、ケンカをしたら罰金だからと言い放って家を出た。
意外と子供達だけの時はケンカはしないようだが、時間が長いので少々心配だった。

しかし、こういう時に限ってあろうことかケータイを忘れてしまった。
休憩中に職場の電話からかけてみようかとも思ったが、かけなかった。
なんとかやっているに違いない。

夕方仕事が終わって家に帰った。
すると置手紙が玄関先に置いてあった。
長女の字である。


おばあちゃんの家に行っています


家から数分のおばあちゃんの家に、昼過ぎからみんなで出かけていたらしい。
私はそのまま荷物を玄関に置いて、実家へと急いだ。

実家のコタツに入ってしばらくみんなで話をしていると、母が声を上げた。
「大変!壊れてる・・・」

クリスマスのオーナメントの雪の結晶を片付けようとしたところ、ガラスで出来たそれはポキンと折れていたのだ。
「誰が落としたの?怒らないから言ってごらん」
みんな首を横に振る。
口々に自分じゃないと言う。
私も少し怒った口調で問い詰めるが、誰も白状しない。

嘘つきは地獄に落ちること。
地獄では針の山を歩かされたり、ぐらぐらと煮えたぎる釜に放り込まれたりすることを私は話して聞かせた。
しかし、誰も名乗らない。

仕方なく、私は三人に目をつぶるように言った。
自分がやったという人は手を挙げるようにと促した。
長い時間待ったが、誰も手を挙げない。

外はもう暗くなっていた。
私は家に帰ることにした。

自転車で来ていた長男以外を車に乗せて、私達は家路についた。
車の中でも私は壊してしまったことよりも、嘘をつくことのほうがいけないことだと二人に話した。
この時点で私は誰が犯人か、大体見当はついていた。
しかし、本人に名乗り出て欲しいのだ。
家に着いた時、長女はしくしくと泣いていた。
「自分がやったのなら、自分で正直にやったって言いなさい」

しかし、長女は泣くばかりで何も言わない。
次女を車から降ろし、私と長女は長いこと車に乗っていた。
エンジンを切った車の中は少しずつ冷えていった。、


多分私の留守中、長女が中心になってお昼ごはんを食べたり、遊んだり、お片づけをしたり、いろんなことにリーダーシップを発揮してやっていたに違いない。
しかし、最後の最後に事件が起きてしまったのだ。
よくやってくれていたのも分かっている。
しかし、見過ごすわけにはいかなかった。


どれくらい時間が経っただろう。
数分だったのか。
10分以上経っていたのだろうか。
長い時間が過ぎたような気がした。
ようやく長女は嗚咽をこらえながら、
「・・・落とした」
と白状した。
その途端、関を切ったように大声で泣き始めた。
私は正直に言ったのはえらかった事。
そして、嘘は絶対にダメな事を長女に伝えた。

二人でようやく車から降り、みんなでご飯を食べた。
そして、お風呂に入った。
幸い長女が一足早くお風呂に行ったので、私は長女の後を追い、お風呂から出たらおばあちゃんに電話をかけるように言った。
長女は小さく、分かったとうなずいた。

次女と長男がお風呂に入るのと入れ違いに長女はお風呂を出て、電話をかけていた。
電話を切った後、うずくまって泣く長女がいた。


自分の失敗や間違いを黙っていて、うやむやにするような大人になってほしくない。
潔く自分の非を認め、謝る事は大人の私達にとっても簡単な事ではない。
しかし、とても大切な事だ。
出来ない時もあるかもしれない。
でも、一つ一つ、こうやって覚えていって欲しい。
そして、謝る事のできる大人になってほしいのだ。

オトナの私にとっても、肝に銘じるような出来事だった。

きっと彼女は今日の事は忘れないだろう。
大きくなってまた、こういう場面に出くわした時に、思い出して欲しい・・・。
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by couturira | 2011-12-27 23:29 | 子そだて | Comments(12)

作戦決行

陸上をやっている4年生の長女。

しかし、1年生から3年間、徒競走で1番を取った事がない。

クラスでも1、2を争うメンバーと、残念ながら背の高さが同じくらいの彼女。
毎年2番に甘んじている。

今年は作戦があると、運動会の練習が始まった頃に言っていた。
練習では負けて、相手を油断させておいて本番で本気を出すという。

若干の不安を抱きながらも、せっかくの彼女の作戦。
それはいいと、私は大絶賛した。


私は子供の頃は結構足が速いほうだった。
リレーの時など、同じくらいの足の速さの子を追い抜かすのはかなり大変である。

そこで普段の練習では、スタートで一番をとり、ゴール付近で相手に花を持たせるという作戦を伝授した。
恥ずかしながら、親はついつい必死になってしまうものだ。

しかし、先週の台風による雨のため練習は流れ、一度も彼女はその作戦を決行することなく朝を迎えた。

学校へ行こうと靴を履きながら、彼女は小さな声で言った。
「お母さん、今年も一番にはなれないかもしれない・・・」

不安を抱えたまま、彼女は学校へ向かった。


これといって得意なことのない彼女。
何をやってもそこそこ出来るが、これだけは誰にも負けないというものも無い。
妙に冷静で、年の割りにクールなところがある彼女。
何かに必死になる、ということがあまりなかった。

もっと頑張ったら出来るのに・・・と思うことがよくあった。
そして、そこが私達両親にとってもどかしいところでもあった。


準備体操が終わり、トップをきって4年生の徒競走。
いつものごとく、私はドキドキしながら彼女の出番を待った。
背の高い彼女はラストの組。
ようやくスタートラインに並んだ彼女は一番アウトコースだった。

スタートの合図が鳴り響き、彼女は飛び出した。
みんなほぼ互角である。
外から中に回り込む時、どちらも譲らない。

陸上の大会でもいつもそうなのだが、こういう時、彼女は結局譲ってしまうのだ。
競り合うのが苦手だ。

しかし、今日の彼女は違っていた。
諦めることなく、競り勝った。

そのまま彼女はぐんぐん走り、そのままゴールテープを切った。

初めて1番を取った。

私は心底ホッとした。
クールな彼女も、今日は誇らしげだ。
本当にひとまわり、大きくなったように見えた。


このことが、彼女の大きな自信につながるといい。
この1番が意味ある一番に、なるといい。
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by couturira | 2011-09-26 00:48 | 子そだて | Comments(12)

1番をとるために。

運動会を控えた子供達。
毎日練習に励んでいる。

先日のこと、宿題をしながら長男が言った。
「最近スタートダッシュがよくない・・・」
ちなみに小学2年生の言葉である。
さすがに陸上を始めて1年にもなると、そんなことを普通に言ってのける。

お母さんに聞かれても、なんともよく分からない。
それを聞いていた長女、
「1番とろうと思いすぎて、緊張してるんじゃない?
 どうせ1番になるんだから、気楽にやったら」

なんとも的確なアドバイス。


先日陸上の大会に出場していた長女。
一丁前にスターティングブロックを使ってのクラウチングスタート。
自分の丁度いい幅に、ブロックを調節する。
そうしてひざをついて、頭を下げて、スタートの合図を待つ。
見ているだけで、冷や冷やする。
きっと長女もドキドキしているに違いないと思っていた。

しかし長女、私が思うほどには緊張しないらしい。
本番に強いタイプか・・・。
分からないものである。

普段はなかなか手ごわい長女。
女の子は年々口が達者になって、どんどん親と対等のような態度をとってくる。

私が子供の頃、母は本当に厳しかった。
義母と暮らしていたため、それなりのプレッシャーもあったのかもしれない。
毎日のように習い事に通わされ、口ごたえをしようものならぴしゃりとやられた。
外に放り出されたことも何度もある。

そんな母に、私はこんな態度をとったことがあっただろうか??と思うこともしばしばある。

ついつい子供は親の分身のように思えて、私が出来たんだからあなたも出来るはず・・・とか、私はこんなことはしなかった・・・と自分と重ねてしまう。

長女を見ていると、私とは違うところがたくさんある。
陸上を始めた時も、私達は必死で団体競技を勧めた。
しかし、頑として首を縦には振らなかった。

どうなることかと思っていたが、こうして兄弟でアドバイス出来るまでになっていた。

確かに彼女は完全に個人競技タイプである。
マイペースで冷静。
周りを本当に良く見ている。
女子達ときゃぴきゃぴするタイプではない。
将来の夢は陶芸家と、一風変わった小学4年生である。

これからオンナ社会で生き抜くために、せめて今のうちから団体競技でもまれてほしいと願ってみたが、そんな願いも無意味なようだ。
彼女のペースでしっかり歩んでいってほしい・・・。

違うところも、認めてあげなくては・・・。
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by couturira | 2011-09-15 21:37 | 子そだて | Comments(6)

10年前

10年前のこの日。
長女は産まれた。

初めての出産。
8月5日が予定日だったが、産まれる気配は全くなかった。

先生には8月16日がリミットだと言われていた。
が、結局何の兆候もないままこの日を迎え、私は朝から入院した。

促進剤を打ったりいろいろしたが、それでも長女は出てこない。
緊急帝王切開に切り替わり、オットは外に連れ出された。


どこからともなく太鼓の音が、ずんどこどこどこと聞こえてきた。
それと共に花窓のような光が目の前に広がった。
このままずっと眠っていたいと思うくらい心地よかった。
そうやって私は全身麻酔から目が覚めた。

気付いたことをオットに伝えると、程なくして赤ちゃんが連れてこられた。

赤ちゃんの顔を見ると、涙がこぼれた。
無事で何よりという思い。
それから・・・。
私のせいで苦しい思いをさせてしまったという思い。

あれから10年。
何をするにも初めてのことに臆病な彼女。
まだおなかにいたかったのに、という声が聞こえてきそうである・・・。

ようやく、10年。
あっという間の10年。
どちらもいえる。
いろいろあった。
きっとこれからはもっといろいろなことがあるだろう。

1度きりの人生。
楽しもうね。

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by couturira | 2011-08-16 00:00 | 子そだて | Comments(14)